JLL、大型商業施設「モリタウン」の売買取引を支援

プレスリリース – 2025年11月25日

大型商業施設への投資ニーズを示す事例

 
東京 2025年11月25日 – 総合不動産サービス大手JLL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:河西 利信)は、商業施設 「モリタウン」(東京都昭島市)について、アジア・パシフィック・ランド(APL)グループが組成する特別目的会社(SPC)による取得を支援したことをお知らせいたします。
 

「モリタウン」は、JR青梅線昭島駅の北側に広がる昭和の森地区に位置し、1984年に「総合スーパー(GMS)」と「ショッピングモール」からなる地域密着型商業施設として開業しました。現在は、GMSを中心に、ショッピングモール、アミューズメント施設、大型専門店を融合した商業施設として、市民の生活に欠かせない拠点となっています。

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